Facebook Twitter YouTube E-mail

感謝のメッセージ

w-inds. worldwideへ

wwwの活動の全てに感謝しています!!!!!このコミュニティーがなければ、w-inds.の最新情報やニュースを知ることは難しいことでした。(多くのホームページは日本語や中国語で私には読めません。)今までニュースを知るにためにいつも友人に頼ってきました。また、世界中にw-inds.のファンがいることを知り、皆と知り合えて嬉しいです。wwwがあるから集まることができました。皆とてもいい人達ばかりです。私は今年初めてw-inds.のコンサートへ行きます。チケットを取ってくれたwwwに感謝しています。

素晴らしい活動をどうもありがとう!

イー ミン (Yee Min) (Malaysia)

——————————————

wwwにはただ感謝だけではまったく足りません。その理由をこれから(熱狂的すぎると思われない程度に)説明します。私の名前はジジュンといいます。Jポップ好きで、シドニーに住んでいます。なによりこの5年間、w-inds.の忠実なファンです。

多くのファンが望むように、私も他のw-inds.ファンと知り合い、w-inds.への愛を誰かと共有したり話したいと願っていました!しかし、がっかりすることに、そのようなフォーラムやコミュニティーを見つけることはできませんでした。探すことはかなり困難な道となりそうでした。孤立した状態でファンでいたいと思う人はいないでしょう。それが一番応援しているアーティストであればなおさらです。その上、w-inds.のような才能あるグループが見過ごされ、過小評価されているようにすら感じていました。

しかしある日、ユーチューブでwwwが作った映像を見つけ、またすでに多くの海外ファンが存在することを知り本当に驚きました。そして、そこのリンクをたどりLJコミュニティーページを知りました。(それまで存在をまったく知らなかったのです。)LJコミュニティーのメンバーはフェイスブックに新たなグループを作ろうとしているときでした。よくあることで、はじめはシャイだった私ですが、メンバーが皆とても暖かく良い人で…そして私よりももっとクレイジーなファンばかりと知り、すぐに打ち解けて、写真をアップしたり、話しをするようになりました。ここにはw-inds.の最新の活動についてたくさんの情報が投稿されます!

次にツイッターでの活動がはじまりました!ツイッターとフェイスブックを通じて多くの海外ファンと知り合いました。ほんとうに素晴らしい気分です。wwwは世界中の片隅にいる私たちを結びつけるのに大きな貢献をしています。そして私たちはw-inds.の成功を願うとともに、彼らへの愛ともっと彼らを知りたいという欲求で繋がっています。何よりwwwの素晴らしい設立者であるアシュとメリッサの活動はw-inds.のメンバーにアジアだけでなく世界中のファンが彼らをサポートしていることを知らせました。

また、w-inds.ファンは皆彼らが素晴らしいライブアーティストであると知っています。ですから私たちの一番の望みは日本でライブへ行き実際にパフォーマンスを観る事です。チケットを取るのは大変困難です。しかし、wwwの助けでチケットを取ることができ、私は今年の夏はじめて大阪のライブに参加することとなりました。wwwのネットワークがなければ実現しないことだったでしょう。まとめますと、wwwのお陰で私はたくさんの素敵で、楽しく、暖かい仲間と出会うことができました。そんなwwwへの感謝の気持ちははどんな言葉であっても表現しきれるものではありません!!

===w-inds. worldwide… ファイト!!!!=====

ジジュン (Zhi Jun)

——————————————

アシュとメリッサへ

wwwを作ってくれて、みんなを集めてくれてありがとう。wwwはLJやこれまでのフォーラムと違いもっとしっかりと組織立っていると感じます。ファンが集まりおしゃべりができる場があるのは素敵なことです。また、海外に住む私たちへのチケットやグッズの購入のサポートにいつもとても感謝しています。メリッサは何度も武道館のチケットが“最悪”だと謝っていたけど、その場にいれただけで嬉しかったよ。二人の頑張りにほんとうに感謝しています。

エスター (Esther)

——————————————

w-inds.の新しいファンとして、wwwコミュニティーがw-inds.ファン道への早い道筋をつけてくれました。私は多くの日本、韓国アーティストの曲を聴きます。もちろんwwwの他にもインターナショナルコミュニティーは多くあるのですが、特にwww設立者二人の運営方針に共感しました。もっとはっきり言うと、多くのファンコミュニティーでは熱心に活動しようという気持ちになれませんでした。しかしwwwのリーダーが噂話やw-inds.だけでなく他のアーティストへのバッシングを素早く訂正してくれたり、主に彼らの音楽活動を応援するという姿勢に、私も徐々に熱心に活動をするようになり、いまや完全なw-inds.ファンとなってしまいました。wwwを知った頃にビデオプロジェクトがスタートしました。今までそんなことをしたことはありませんでしたが、龍一くんがプロジェクトについてツイートしてくれたときはほんとうに良い気分でした。この気持ちを何と言って表現していいのか分かりません。wwwの設立者とコミュニティーは古いファンにとっても新しいファンにとってもインスピレーションとなっています。例えば、他のアーティストを応援しながらでもメンバーになっても大丈夫です。 w-inds. worldwide 最高!

エリザベス (Elizabeth)

Home wwwとは? 感謝のメッセージ